映画バビロンの光と闇が心と思考をガツンした

バビロン…見ました

アマプラで見放題終了間近の駆け込み視聴。

3時間もの長編で、なかなか手をだせずにいたのだけど、ようやく見ました。

感想一言。

心と思考がガツンとやられた作品。

光と闇の衝撃が激しい。

映画業界の歴史と、ハリウッドの光と闇に翻弄された3時間でした。

光あるところには闇がある。

当時?今も?芸能界などの光があたる場所に生きる人は、ジェットコースターな人生なのかもしれない。

バビロンでは闇が残酷に描かれていた。

人間の汚い本質に、心がえぐられた。

人間はきれいな事ばかりではないと思いつつ、そんな汚い本質を見たくない私がいた。

心と思考がガツンとなった3時間。

今の自分をリフレッシュするために、ブログに書き残しました笑

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