「許可」を求めるのは他責の世界

一晩寝て、なんなら少し寝坊気味に起きた今朝。

何かが吹っ切れた笑

昨日のストレスの原因が分かったのだ。

それは、許可を相手に求めていたから。

手袋の話と、パートナーシップ云々に関しては関係ないんだけど…

仕事と部屋探しに関しては、相手の許可を求めていた。

「相手に許可を求める」というのは、相手を考えたり、社会のルールにのっとるためには必要なこと。

でも、ときとして足かせになったりする。

相手や社会のために考えるならまだしも、失敗したときの保険(要するに他責)として許可を求めようとするもある。

それはなんだか違うよね~~

そう思ったら「結局は、自分のやりたいようにやる」が答えだなっと氣づいたわけ。

相手の許可関係なく、私はどうしたいんだろう?

と立ち返ったらストレスはなくなった。

そうしたら、事がすんなりと解決したの笑

私に氣づかせるための、アクションだったのかもしれないね…

あ、でも自分のやりたいようにやるのはいいんだけど、自分勝手とは違うからね。

そこは似てるようで全く違う世界。

自分のやりたいようにやる。自己責任で。

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